
児童文学の魅力の一つは、暗い話題を扱うときも、読み手の児童に「世の中はクソ」「人間はクソ」「結局ずるく立ち回るのが賢い」といった教訓を与えないよう知恵を絞っている作品が多いことじゃないかと思った。
— ロードランナー様 (@shinkai35) August 15, 2025
わかる… 児童文学にある「子供に対する責任感」みたいな側面にLOVEを感じる
— TKG(ごぼう) (@gobogobogobou11) August 17, 2025
そして、大人がちゃんと大人だったり。 https://t.co/HCefi3RmNG
— 永原 皓 (@Koh_Nagahara) August 16, 2025
児童向けの作品って答えを誤魔化したりはぐらかしたり出来ないから、書く人は胆力いるだろうなっていつも思ってる
— 湯ノ沢16日東S-45a (@yunosawa) August 17, 2025
子供の前での公演てむちゃくちゃ気を遣うもんな…世の中に希望を見てもらうようにしないといけないから。一番しんどい仕事かもしれん
— ビウエラとリュート弾き 小出智子 (@koidelute) August 17, 2025
ダレンシャン読みたくなってきた
— やぶれカヌレ (@recx1L3IOY63250) August 17, 2025
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