
ほぼ本屋がなくなっちゃった米国にいると、駅前の本屋で立ち読みして1冊くらい買って帰るという何気ないことが実は当たり前の幸せではないんだ、ということに気づく。本屋という文化、なんとか守りたいですね。https://t.co/BZLTtga3uq
— Willy OES ☀ (@willyoes) June 30, 2025
そんな時代もありましたね。15年前くらいまでは本屋はそれなりにありました。
— Willy OES ☀ (@willyoes) June 30, 2025
アメリカでは壊滅的に楽譜屋が無くなった。というか楽器店が扱ってた楽譜の数があっという間に減って、今は教本とディズニー系、人気曲のみって感じの所ばかり。
— とっちっち (@F1Ts5) July 1, 2025
日本も取り扱う楽譜の量が減ってるお店も多いか。 https://t.co/2i1v4IVE74
今や日本も状況は一緒
— 藤 (@yayoi_v) June 30, 2025
比較的大きな駅を利用してるんどけど無いんだよ
— ほなみ (@armscolt) July 1, 2025
仕事帰りの本屋散策楽しかったな
昔話になりますが
— びび (@wd0UDcgDdXr7bVp) June 30, 2025
駅前や家の近くに小さな個人の本屋さんが有るのか普通で、御主人と本の話をするのも込みで、お店で過ごす時間が好きでした。
大きな店舗は本の数も多く便利だけど
小さな本屋ならではの文化?失いたく無いなぁ!
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