
雨上がりの夜、琵琶湖周辺の田んぼにナマズがやってきて産卵していました。水田を利用する魚類の調査中に出会った決定的な瞬間です。このような光景は近年ほとんど見られなくなりましたが、人の営みの中で田んぼという場所が多様な生き物のくらしを支えてきたことがよくわかります。(学芸員・金尾) pic.twitter.com/ThvOvzA5kI
— 滋賀県立琵琶湖博物館【公式】 (@biwahaku) June 7, 2026
田んぼにナマズが上がってくるという話は聞いていましたが・・・このような感じなのですね!
— こんたみ (@leve2itre) June 7, 2026
そういえば、コイも産卵の季節ですねー。
魚が泳ぐことで土に適度な酸素が混ざって根が良く張るんだよね。とっくに死んだ爺ちゃんは鯉や鴨を放してた。共生ってこうゆうこと。
— いとまさ (@WZi82645) June 7, 2026
こちら岐阜県海津市の水路です。
— LUCIFERミルミル (@LUCIFER3325) June 7, 2026
今年もまたナマズさんら、やって来ましたよ🙋 pic.twitter.com/cUlYBP7gW5
基本的に池や川の植物が茂った浅瀬に産卵するんですけど、田んぼはそういった環境に似てるので条件が合えば登ってきますね。
— あぼーんライス (@3shI33hFCh72256) June 7, 2026
田は色んな「いのち」を作っていますね
— アンテロ (@galileoMedici) June 7, 2026
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