
「老いぼれを見たら生き残りと思え」は登山界隈では割とガチで、10代20代からずっと登山をやり続けている80歳なんかがそれ。
— うぉると (@wolt556) May 6, 2026
そんな生き残り勢は、とにかく切替えが早い。ちょっとでも怪しい条件になると「もう下山して温泉入って、蕎麦でも食って帰ろまい。あ、帰り道に〇〇の名所あるよ」とか言う。
生き残り勢の姿勢を学ぶためだけでも、山岳会に入って一緒に登る価値があると思う。
— うぉると (@wolt556) May 6, 2026
そういう人達が自分の脳内にいるだけで自分の生存率が上がるまである。
ご自身で気付かれて素晴らしいとおもいます。
— うぉると (@wolt556) May 6, 2026
ぼくもつい「まだ行けるのでは?」と思ってしまうので、最近は脳内で80代の山仲間を呼び出すことにしています。
ありがとうございます。
— ほいどっこ (@hoidokko2527) May 6, 2026
ほかのコメント欄にもあったのですが、サンクコスト的な概念もあって「まだ行ける」と思ってしまうのでしょう。あと考えられるのは10年前はまだ体力がありましたからそこからくる過信ですね。これが一番大きいですね。
80代の山仲間の1人なんですが、70年代にチームで南米の山(サルカンタイ)の未踏ルートに挑みました。
— うぉると (@wolt556) May 6, 2026
貨物船で片道3ヶ月かけての遠征でしたが、頂上を踏んだのはメンバーの内2人。条件が揃わず、その人は頂上を踏まなかったのです。
「せっかく来たのに」と思う時、その話を思い出すことにしています
あと登山界隈だと「43歳の壁」というのもありますね
— epi4129(手洗い励行)*Boosted (@epi4129) May 6, 2026
40代前半~半ばで亡くなるトップクライマーが多い
技術と体力のバランスが微妙に崩れて「今まで指がかかっていたところが紙一重でかからない」それが死に直結するという
まとめサイト速報+


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hatarakuhijoshi
ki
が
しました
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