
サブスク時代の若者には分からないかもしれないけど昔は好きなアーティストの新譜がイマイチだった時にせっかく買ったんだからと良いと思えるまでひたすら我慢して聴き続けるという謎の風習があった
— ワ カ (@w_comme) February 14, 2026
好きになる前提で聞いてる…
— ぼんくろ (@SF2wAC645GR2ifx) February 14, 2026
ある意味正しくはないのかもしれない
マイナーアーティストの情報をFMステーションでチェックしていたあの頃
青春でしたねー
アルバム単位で聴く機会も多かったから、最初ピンと来なかった曲がめっちゃ良くなるスルメ現象もよくあった
— yoyo_Uber副業おじさん (@YoyoUber) February 14, 2026
もったいないからと繰り返し聴くうちに好きになるまでがセットですね
— しろまる (@shirokko_626) February 14, 2026
そして初めて聴いた時にすぐに好きになった作品は早いうちに飽きるけど、初めて聴いてイマイチだったのを聴き込んでるうちに好きになった作品は一生の宝になります。自分の理解力が足りなかっただけでした。まあ聴き込んでも永遠にイマイチな作品もありますが。
— 豆の亡霊🫛 (@end_of_beanz) February 14, 2026
買った時ピンとこなかったアルバムを4年後くらいに聴き直したら、びっくりするくらい沁みたって事はありますね。自分が成長して印象が変わるんです。
— 晴走雨読 (@shackson_browne) February 14, 2026
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