
いわゆるどんと祭は様々な名称で全国各地で行われている。
— 秋葉山 大宝院 (@AKBgongen) January 12, 2026
大きな神社で盛大に行われることも多いが、本来は家単位・村単位の共同体で行われてきた。
お正月を迎えるという事は歳神さまを迎えるだけでなく、守り神となった祖霊を迎えて接待する事でもある。
正月飾りのお焚き上げはその送り火となる。
最近は正月飾りはスーパーやコンビニ、ネットでも気軽に買える。
— 秋葉山 大宝院 (@AKBgongen) January 12, 2026
ただそれをどう処分するかという面がなおざりになっている。
神仏をお送りするかという事は、いかにお迎えするかと同等以上に重要だと思う。
聖天さんのお守りだけは他の寺社でなく返納して、と言うのはこのため。
節分の星供でも、星々を宿した幡や幣など最後に焚くことで結願となる。
— 秋葉山 大宝院 (@AKBgongen) January 13, 2026
仏様は慈悲があるけど神様に関して非礼は禁物。https://t.co/SzE6Nddllr pic.twitter.com/Dlzjw91q6l
やっぱり??
— CrazyDoll (@Love_YUU_KYOHSO) January 12, 2026
昔は古いお守りと正月飾りとかお焚き上げできるんだったのに最近家庭ゴミに〜って見かけてへ!?って思って…
お焚き上げしちゃいけないものをお焚き上げしてたのかと思っちゃった💦 https://t.co/xkjc9lQ7zP
どんと焼きはダイオキシンが言われた時にかなり減ったと思う…(野焼き禁止でお焚き上げも許可制になったり、プラスチック部分外さないと駄目だったり) https://t.co/EqX33no5tb
— 冬斗🌻 (@Wintzer) January 12, 2026
確かに家はずっと自宅の庭で焼いてたわ。
— Nio (@guildford_uk) January 13, 2026
介護が始まってからはお正月を祝う気分じゃなくて、しめ飾りは一度しか買ってない😢
介護も終わったし、家も変わったから来年はしめ縄を買って年神さんを迎えよう。
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