
当時十代だった頃の私は、人並み以下に言葉を知らないと申しますか「顎を引く」の意味もよく理解しておらず、顎を引け、もっと顎を引けと指導を受けた際は、おそらくクッキング荒岩パパのような顎とは逆の形にすればよいのだろうと勘違いし、下顎をなんとか後ろにスライドさせようと頑張っていました。 pic.twitter.com/SJN8hxwYXX
— 株式会社石井マーク (@ishiimark_sign) January 1, 2026
子供の頃、これわからなかった https://t.co/900xbGvsiZ
— 奇々浦ヌル夫@技術垢作りました! (@nulluo_pg) January 1, 2026
日本人も困る曖昧日本語選手権の筆頭や! https://t.co/Wx7f9J9WXn
— いるか@心が酒びたっているんだ (@kaiyouhonyuruid) January 1, 2026
正直顎を引くというより『後頭部を後ろから引っ張られる』イメージの方がピンと来る気がします。
— まいるず(はまなす鎮) (@hamanasuchinnjy) January 1, 2026
顎を引けと言われると二重顎を敢えて作るような感じの動作になってしまう感が。
アゴを引く、背すじを伸ばす、は文字通りにすると怒られるという理不尽ワード。背すじを伸ばせと怒られて背中に物差しを入れられ、背筋を物差しに合わせて「まっすぐ」にするとさらに怒られるという。(実際は胸を張って背筋を弓なりに湾曲させないといけない。 https://t.co/TuSlndVpPD
— えいひ (@captivefish) January 2, 2026
こういう「指示の仕方として受け入れられているけど、本質とずれてるパターン」はなかなか罪深いよね
— けいとうしあん (@keitoushi) January 1, 2026
指示される側が真剣にやるほど、ふざけていると憤慨される悪循環が起きる https://t.co/M9O2FNvoQS
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hatarakuhijoshi
ki
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