
庵野秀明が発明した「完成していたの!?」は開発期間とか製造工場の秘匿とかあらゆるややこしい問題を一言で流せる画期的なセリフなのでもっとみんな活用していくべきだと思う。
— インド僧@1日目【メ51a】2日目【q26b】 (@indozou) December 15, 2025
このセリフの優れてるところは、既存キャラがこれを発言するだけでなんとなく
— インド僧@1日目【メ51a】2日目【q26b】 (@indozou) December 15, 2025
「ああ、無からいきなり発生したわけじゃなくて既に企画書が提出されたり途中まで開発は進められていたんだな。その納期を強権で早めたか、私物化して秘密裡に進めただけで」感が出ることである。
どの作品にも、作者が色々と考えているけどいちいち説明する尺がないことが無数にあると思うので、
— インド僧@1日目【メ51a】2日目【q26b】 (@indozou) December 15, 2025
必要になったら作中でいちいち説明しないでわずかなセリフで想像させる圧縮スキルは重要な気がする。
ジブリ作品とかもそういう技術の塊だ。
最初観たの衝撃感たるや pic.twitter.com/TAK0Xf9Fhb
— 燃費マン (@FuelEfficiencyQ) December 15, 2025
「計画があった事は知っている」
— スピリッツ・オブ・ジェイガン (@F97_X2C) December 15, 2025
「だがこのタイミングでここにあるはずがない」
「知らない内に裏で話が動いている」
これだけの情報が詰まっている、と https://t.co/mY5EnxIdHX
この手のセリフってZガンダムの「あれはキュベレイ!?完成していたのか!?」のが先だと思う。 https://t.co/7YZ5gCsb7T
— 加藤晃彦 (@ponyoyaki) December 16, 2025
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