
神無月に出雲に行かない神様として有名なのは諏訪明神であり巨大な蛇の体なので頭は出雲着いても尾は諏訪にいてデカすぎるので来なくていいよってなったのだが、東京の大國魂神社の神も同じように蛇で出雲に行かないとされていたそうだが、のろのろ這っていって遅れたからだそう。純然たる遅刻である。
— 幣束 (@goshuinchou) November 1, 2025
諏訪ってタケミナカタでしょ?諏訪から出れないんだから行けないんじゃ?蛇の体?等の反応があるので諏訪信仰研究者の方のツイートを引用させて頂きます。
— 幣束 (@goshuinchou) November 2, 2025
我々が今知っている日本神話そのままの神様が古代から祀られててその知識を皆が共有してるわけではないってことですhttps://t.co/TZW8srUFbT
— ののこ (@nonnononnnonoko) November 2, 2025
神様も遅刻するんだから俺等がちょっと遅れるくらいいいよねぇ? https://t.co/10c3Dg8BOv
— 真バナジウム君 (@hidetarou0412) November 2, 2025
大国魂神社には「まつは嫌い」という話があって正月飾りに松を立てないんだけど、あいつ遅刻はするのか https://t.co/PCvzjmagE6
— 愚歩(ぐっほ) (@ghoamagumo) November 2, 2025
諏訪明神(建御名方)、出雲から諏訪まで逃げて、武甕槌に諏訪から出ない事を条件に助命された設定を忘れてるの面白いですよね
— Kenta Takahashi (@2dc8f6fb523a4b6) November 1, 2025
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