
2年目に職員室で仕事してたら、隣に一年担任が来てテストの採点を始めた。一つひとつの設問に物凄く丁寧な丸をつけ、テスト用紙全体に大きな花丸と「100 good!」の字と笑顔のイラストが。凄く丁寧に時間をかけていたので、凄いですねと言うと、「この子達にとって人生で初めてのテストやねん」と。→
— モヒカン猫 (@punkcatgo) August 14, 2025
「100点じゃない子は悲しみませんか?」と聞いちゃったんだけど、「いや、丁寧に指導したから大丈夫。目を通して全員100点を確認済み」だという。効率とか子どもの能力がどうとか、そんなんじゃない教師として持ち続けなけらばいけない感覚を背中で教えてくれる先生がたくさんいた。
— モヒカン猫 (@punkcatgo) August 14, 2025
全員の点数を先に確認して演出する先生、素敵💛
— 365日システムエンジニア@大学職員 (@365systemeng) August 15, 2025
効率という言葉で削ぎ落とすべきことと、いつまでも大事にしていたいこと。このお話から、教師として削ぎ落としてはいけない大事なものを教えてもらいました。
— なかまさ@小学校国語 (@masakazuteacher) August 15, 2025
高学年の子でも、花丸に一言コメントを添えてあげるとニコニコしながら戻っていきます。
花丸に大喜びするのよね、低学年って。うちの子は、日記の宿題出た時に先生のコメント内容よりも、花丸されてるかどうかが気になっていた時期あった。 https://t.co/zeTfNSfeeY
— 四十雀 (@hisxxx) August 15, 2025
すげーし好い人なんだけど今の教師の給料でそんな頑張らないでほしい https://t.co/F0GJiGaFoW
— 芝生ex (@KugaTigalove) August 15, 2025
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