
アメリカ人をBBQに誘ったら"Thanks. Can I take a rain check?"って言われて「天気を確認するのね。雨だと嫌だもんね」と思ってたら、そのあと会話が噛み合わなくて何かと思ったら"rain check"で「今回は断るけど次回また誘って」って意味になるらしい。そういう初見殺しホントやめてほしい…
— 山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG) April 16, 2025
調べたら"rain check"の語源は、野球などの野外イベントが雨天で順延になった際に観客に渡されていた「雨天順延券」のことらしく、そこから転じて誘いを断る時のフレーズとして使われるようになったとのこと。周りの米人に聞いたら「普通に使うフレーズ」とのことなので、私が不勉強なだけですね…🥺
— 山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG) April 16, 2025
雨天順延券、ってこんなの。
— 47×17 (@subaru1000) April 17, 2025
いろいろなデザインがあって面白いです。 pic.twitter.com/fGuZdsHbf8
これ『(あなたが苦手とかの理由で)行きたくないから断っているのではないの。本当にその日は予定が入っちゃっているの…だからまた次回誘ってね』の意味がある思い遣りの意味を込めた断り方なんですよ😇すごくよく使いますし相手の好意も感じる言葉です🥰
— patio 🍉 (@patiokawaii) April 17, 2025
こういう初見殺しの熟語集でいいやつあれば欲しい❤
— みさりん (@sqiasV7A0034101) April 17, 2025
ネイティブは無意識に使うのでしょうけれど、ノンネイティブには難しすぎる表現って、わんさかありますね。
— まみふくて花@実務翻訳者/テクニカルライター/双極症 Type II (@mamifukute) April 16, 2025
”Let's agree to disagree."(直訳:「異議に同意しよう」)なんて、「どっちやねん」と思いました。「意見の相違ってことで」と物別れなんですって。
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