
知的活動で最も「重い」のは決断であり、AIとかがやってくれるのは決断以外の部分だから、AIが発達するほど単位時間あたりの決断の回数が増え、1回あたりの決断の影響が大きくなるので、仕事はどんどんキツくなっていくわけです。
— ロボ太 (@kaityo256) February 9, 2025
DXで一番下っ端の仕事が置き換えられ、AIで中堅の仕事が置き換えられ、自動化で人間に残されるのはいつでも組織の上側の仕事ですよね。
— metys (@metys) February 9, 2025
"決断"は最もストレスかかる行為、だったかな…。
— ヒロリ (@kui_hiro) February 9, 2025
AI時代はよりストレス状態を可視化する事が必須になりそうですね(まずは自分自身を正しく見つめる事からかな) https://t.co/Ugsy9i8qMt
まさにこれ。
— 鬼塚健太郎 (@KentaroOnizuka) February 9, 2025
AIは、いろいろなことを提案してくれるが、その提案の妥当性は人間が検証しないといけない。
例えば、新商品の提案はしてくれるし、現状の会社の生産設備や流通なども考慮して、最適な方法を提案してくれるが、実際にその商品が売れるかどうかは人がやる。 https://t.co/vITIRQfmgk
パソコンとか電話が普及してしんどくなった部分が増えるってことなのだな。 https://t.co/9FJbf99y5p
— 何か色々痛いアライさん (@Not_Found_Arais) February 9, 2025
これは95年以降のPC革命を経験してるかどうかでこの感覚に行き着くかかわる
— お望みのままに (@FN_2186) February 10, 2025
例えば製図が手書きだった時代があってCADソフトが開発されて楽になるかと思ったら逆に作業時間が伸びたとかザラにあるから
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