
実は缶で届きます。タンカーの船底を塗る赤いペンキ。ひと缶4万円ぐらいはするので軽く車が買えます。これが不思議なことに1年で溶けて消えてしまうのです🫠もしケチるとフジツボがついてタンカー船のスピードが出なくなる上に、翌年の除去費用とペンキ代も余分に掛かるダブルパンチを食らうのです。 pic.twitter.com/eg3EvKrtu3
— 東幸海運🚢✨タンカーの船会社 (@tokokaiun) November 2, 2024
船をサビから守るため、防食アノード
— 虚空 (@kokuu_osaka) November 2, 2024
と言う亜鉛インゴットを貼り付けるとも聞きました。船の安全運行のため大変なご苦労ですね。ご安全に。
その通りです。鉄を電気分解する海水とフジツボという天敵に囲まれてますからね、、
— 東幸海運🚢✨タンカーの船会社 (@tokokaiun) November 2, 2024
ですです。ただ、毎年これだけ溶けてくるちゃうから上から塗るんですけどね…
— 東幸海運🚢✨タンカーの船会社 (@tokokaiun) November 2, 2024
車より高価なものを運んでるから仕方ないですね。
— sio (@sio67414804) November 2, 2024
いい女には金がかかる。
タンカークラスの大型の船ってどうやって船底にペンキを塗ってるんですか?小型船ならまだしも、あんな大きいものを陸に引っ張り上げる想像がつきません。
— siro(こたつの竜田揚げ) (@siro52771274) November 2, 2024
”自己研磨型船底塗料(AF)”って今も言うのでしょうか。🤔
— 構内yocchel (@yocchel) November 2, 2024
まとめサイト速報+


コメントする