
『コナン』がたった10日間で65億円超え、『ハイキュー』がすでに97億円、『変な家』が41億円とか聞くと、シリアスな映画ファン、とりわけ洋画実写で育ってきたようなファンは、もう映画館は自分の行くべき場所ではないのでは?という気分になってくるな(´・ω・`)
— ぼのぼの (@masato009) April 22, 2024
「映画館はアニメのおかげで生き延びている」というのは、決して間違いではないが、もしアニメがなかったら、製作側も興行側も、アニメ以外の作品を企画し製作しヒットさせているだろうな…とも思う。…
— ぼのぼの (@masato009) April 23, 2024
今のようにアニメ映画が100億をポンポン超えず、3億や10億のヒットで喜び、シリアスな実写映画や洋画が持て囃されてた時も我々オタクは映画館に通い続けてたし、コナンみたいな目立つ作品じゃなく、興行収入が1億にいかないような作品でも観たければ行く。なんでこういう考えになるのかわかんないな。 https://t.co/2gLKTFFXLo
— 笠 希々(りゅう きき)@アニメレビューの人🐖 (@animekannsou) April 23, 2024
どちらも観に行くが、近年の洋画は「大金はかけているが物語・画面の作り・キャラ立ちの三方に納得できる作品が少ない」のよ。
— 擲弾兵@4回目接種済 (@tekidanhei) April 23, 2024
アニメの方がこの辺を手堅く纏めていたりもするのよ。
ライトな客ほどそういう部分に直感的に動くのよ。 https://t.co/wgk3tcq6C3
ここ数年の長編アニメの異常な好調の要因は、SNSとオタクコミニュケーションの相性の良さが下地にあるんだろうなと思う。映画の興行収入が上がる事を自分の事のように喜ぶ、注目する、それを応援するってなかなか奇異な事だと感じる。 https://t.co/aaecQVAXKJ
— どらお@観劇趣味 (@q94VmizA5EHaltO) April 22, 2024
アニメ映画=子供オタクと言う偏見は無くなって来たが、その代わりに洋画実写=偏屈ファンの巣窟というイメージがついた結果かもね。アニメを見下して自らを“シリアスな映画ファン”と自称するクラスタには新規はやってこないよ。 https://t.co/sbnlQOUHbA
— えまにえる (@ICGchang) April 23, 2024
自分に合わない映画が売れてることが、なんで「自分の行くべき場所じゃない」になるのか、分かりそうで全くわからない
— C.C. (@he1vet1ca) April 23, 2024
自分が見たい作品の他に何が人気なのかとか気にしたことない
むしろこんな斜陽産業でこんなに盛り上げてくれるコンテンツがあってこそ、見たい映画を映画館で見れるわけだし... https://t.co/Racvgy2IqO
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