
夜中に不安で眠れなかったり、パニックになりそうなときに有効なのは呼吸法です。呼吸法はいろいろありますが「4秒吸って4秒止めて8秒吐く」のは緊張に有効的なのでためしてみてください。無駄な緊張をといたり、とりあえず眠れるようになると人生はかどります。ぜひ暇なときに練習してみてください。
— ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)Sun Jul 04 11:59:28 +0000 2021@paya_paya_kun 私は8秒も息が続かず、最後の方でいつも「ウ…クルシィ…」ってなっちゃうんですが、呼吸法って秒数に拘るより「意識して息を吐く」ってことが大事なんでしょうか…?
「こんな短い秒数ですら吸ったり吐いたりできないなんて…」と落ち込んだのですが、すごく本末転倒ですよね…
— あくたがわヌ(@minimum_minimal)Mon Jul 05 13:02:19 +0000 2021@minimum_minimal それはたぶん吐く勢いが強いんだと思います。ここで言う強いは他の人と比べてではなく、あなたの肺活量で8秒持たせるには強すぎるんです。肺活量はすぐには増やせませんが、それを出す量なら微調整が可能です。それを考えることに集中するということも、緊張を和らげるのに必要なのではないでしょうか
— 未満声優♂(お仕事依頼も承ります)(@mimanSAY_U)Mon Jul 05 21:53:04 +0000 2021@paya_paya_kun 眠れない時は、もしよければこちらもお試し下さい。
横になり、体のいろいろな部分(手・腕や脚、腹)に力を入れ、そのあと力を抜いてリラックスしていくということを何度か繰り返すだけ。
戦時下の米軍兵の96%がこの方法を使ったら、極度のストレスに苛まれていても眠れるようになったとのこと。
— ケイ THE 雑学📚ただ学術的雑学を呟くだけの人(@mikaitabi)Sun Jul 04 22:40:00 +0000 2021@paya_paya_kun 心臓がバクバクしちゃうときは、アシュネル反射(眼球心臓反射)を利用して、蒸しタオルや冷やしタオルをまぶたの上に乗せてやると休まります。手のひらでも良いのですが強く押しすぎないこと。
— へっぽこりん(@dondondondondok)Sun Jul 04 14:35:06 +0000 2021@paya_paya_kun 以下ラマーズ呼吸法は禁止です
— 妖精くぅじー@自衛官のための役立ち情報ブログ(@Kuzy_JSDF)Sun Jul 04 12:03:28 +0000 2021

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